導入事例のご紹介

海外にブランドをプロデュースすることになった。イメージブックを提出したあと、現地で何度か商品を食べてもらう形のプレゼン、店舗イメージのすりあわせのミーティングなどを行っている。

ご担当者様のご要望

基本的に通訳の力を借りてやりとりを行っているが、イメージのディテールを正確に表現することや、直接会話することで自分たちの思いを伝えることがよいものを作り上げるには必要だと感じている。
また、現地でのプレゼンでは臨機応変に必要なものを調達したり、日本と素材の状況の違いを聞いて、現地ならではの素材を使ったり、状態が良い物が手に入りにくい時には代用品を検討するなどの対応が必要になっている。

ヒアリング内容からのレッスン内容提案
レッスン言語 英語
対象者 営業社員 業務担当者
目標レベル 中級・・・現地で直接商談・業務ができるようになる
期間 6ヶ月

ご提案プラン

ディスカッション形式の授業を取り入れ、プレゼンやミーティングでの発言、聞き取りの力をつけていきます。
また、海外の洋菓子本なども補助教材に使い、業界用語に強くなれるレッスンをご提案いたしました。

お問い合わせ