導入事例のご紹介

外国人観光客が訪れやすい、英語の通じるまちづくりを実現していきたい。

ご担当者様のご要望

訪日外国人の数は年々増加の一途をたどり、2020年には東京オリンピックが開催されるなど、今後さらに外国人観光客が増えることが予想される。それに伴い、市川市も外国人観光客が来やすい、おもてなしができる街にしていきたい。
ちょっとした道案内、ちょっとしたメニューの説明など、「ちょっと英語が通じる街」を目指し、火付け役としてまずは青年部の有志メンバーからスタートして盛り上げていきたい。

ヒアリング内容からのレッスン内容提案
レッスン言語 英語
対象者 青年部会員
目標レベル 初級・・・基礎文法の理解・日常会話の習得
期間 6ヶ月

ご提案プラン

青年部会員様の有志メンバーの企画ということで、「短期的に実際に使えるようになるもの」ということを意識してレッスンを検討いたしました。まずはシチュエーションを限定し、メンバー様が一番外国人の方と触れ合う可能性の高いシチュエーションを想定し、会食でのおもてなしというレッスンプランがファーストステップとしてはベストと判断いたしました。
1タームごとに紹介したい食文化やお店などテーマを決めてトレーニングを行い、また2ヶ月に一度会食形式の実地レッスンも取り入れ、楽しみながらできるレッスンをご提案いたしました。

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