法人向け専門ヒンディー語語学レッスン

日本とインドの関係

日本とインドの関係

インドと日本間の貿易は近年増加傾向にあります。インドから日本への主な輸出品は宝石、石油製品、鉄鉱石となっており、日本からインドへの主な輸出は一般機械、電気機器、鉄鋼となっています。 経済関係については、2007年1月から経済連携協定(EPA)交渉を開始しており、また、東アジア首脳会議での協力や国連安保理改革、気候変動問題、テロ対策、海上安全保障等の地域的・国際的課題に対する協力をより一層深めています。 また、インドは日本の最大の円借款受取国となっています。

このように、日本とインドとの経済交流は、未来に向けてより強く結びついていくはずです。

そこで日本企業に立ちはだかるのが「言語の壁」。
我々GLOBiCは、「法人向け専門 ヒンディー語レッスン」をご提供しています。
新たにヒンディーとの取引を始めたいが、ヒンディー語話者がいない法人様
既にヒンディーと取引があるが、ヒンディー語を話せるスタッフが不足している法人様
ヒンディー語話者のお客様を頻繁に接客するが、ヒンディー語を話せるスタッフが不足している店舗様

に対し、
「明日からビジネスシーンで使えるヒンディー語」
「即戦力で役立つ自社業務に即したヒンディー語」

を中心に「仕事で使えるヒンディー語の習得」を目指したレッスンプログラムをご提供します。

完全法人向け!多言語の語学レッスンに対応!

ポイント 継続率UP!「企業内語学レッスン」
継続率UP!「企業内語学レッスン」

「社員の語学スキルを高めたい」「外国語話者を増やしたい」ということで社員の方々を英会話スクールに通わせる、通信教育を始める、等の方法をとってみた所、 「会社帰りに通うのは大変…」「休日に通うのは体力的につらい…」 等、日々忙しいビジネスマンが継続するには並々ならぬ意志と根気が必要となり、結局は中途半端になりがちです。 そこで、GLOBiCは「企業訪問型のレッスン形態」を採用しています。 決まった曜日・時間に講師が貴社にお伺いしますので、通学形式で語学を学ぶよりも時間的にも体力的にも負荷が少なく、継続率が高まります。 また、レッスンを行う場所は「会議室」「面談室」等、レッスン可能なスペースであれば場所は問いません。 お近くのお店でレッスンするということも可能です。

ポイント 1名~5名までの無記名型レッスン
1名~5名までの無記名型レッスン

仕事をしながらであれば、時には商談が長引いたり、出張と重なってしまったりと、レッスンの日時と上手くかみ合わない時もあります。 GLOBiCなら、安心の無記名型レッスン。1レッスンに対し5名までならどの社員様がレッスンに参加してもOK! 普段は受講していない社員の方が代わりに参加することで、語学習得意欲に火が付くこともあるはずです!

ポイント 多言語対応!幅広い言語スキルの向上
多言語対応!幅広い言語スキルの向上

GLOBiCは英会話だけでなく、ヨーロッパ諸国、東南アジア諸国、中東アジア圏の言語まで幅広く対応しています。 「取引先国の拡大に伴い、他の言語も習得したい」というニーズに対応できるので、貴社における将来の事業展開にも柔軟に対応致します。 ※言語・時期によってはお時間を頂く場合がございます。ご了承下さい。

プログラム例

  • 基礎研修プログラム
    (初級者向け)

    基礎研修プログラム(初級者向け)

    簡単な電話対応やEメールの文章作成など「基本的なワード・センテンス 」中心のプログラム。

  • 業種特化研修プログラム
    (中・上級者向け)

    業種特化研修プログラム(中・上級者向け)

    「ビジネスの現場で役立つセンテンスを最短距離で習得する」 ことを目指す実践的プログラム。

  • 中核社員研修プログラム
    (上級者向け)

    中核社員研修プログラム(上級者向け)

    中核社員向けに直接の営業交渉からミーティング、契約までの語学力が身に付く実践的研修プログラム。

下記は、あくまでも一例になります。
初級者向けのレッスン内容から、中級者・上級者向けの語学強化まで、法人様毎にご要望と目的をヒアリングさせて頂き、
貴社にピッタリのプログラムで対応させて頂きます。

言語について ヒンディー語は、インドの主に中部や北部で話されています。 インドの憲法ではヒンディー語を連邦公用語としています。 ちなみに準公用語は英語です。インドでは最も多くの人に話されており、話者の数は約5億人に上ります。 日常会話の話者数では中国語の約14億人、英語の約5億1000万人に続き、世界で3番目に多くの人に話されている言語です。 インド国内とパキスタンで話されているウルドゥー語と近縁関係にあり、基本的な語彙や文法がほぼ共通しており、言語学的には同一の言語の変種になります。 そのため大抵の場合は、それぞれの話者が互いに通じるといわれています。
話される国 インド
地域 南アジア
母語話者数 約5億人