法人向け専門イタリア語語学レッスン

日本とイタリアの関係

日本とイタリアの関係

136日本とイタリアは伝統的に友好関係にあり、G8等の国際的な場でも協力的な関係にあります。料理界においても、イタリア料理、イタリアワインをはじめ、様々な食品が日本人に好まれています。また、衣料品、革製品、アクセサリー、靴などのファッション業界においても日本では好まれています。

このように、日本とイタリアとの経済交流・文化交流は現在もこれからも発展し続ける状況であり、新たにイタリアとの取引を検討している日本の企業は少なくありません。

そこで日本企業に立ちはだかるのが「言語の壁」。
我々GLOBiCは、「法人向け専門 イタリア語レッスン」をご提供しています。
新たにイタリアとの取引を始めたいが、イタリア語話者がいない法人様
既にイタリアと取引があるが、イタリア語を話せるスタッフが不足している法人様
イタリア語話者のお客様を頻繁に接客するが、イタリア語を話せるスタッフが不足している店舗様

に対し、
「明日からビジネスシーンで使えるイタリア語」
「即戦力で役立つ自社業務に即したイタリア語」

を中心に「仕事で使えるイタリア語の習得」を目指したレッスンプログラムをご提供します。

完全法人向け!多言語の語学レッスンに対応!

ポイント 継続率UP!「企業内語学レッスン」
継続率UP!「企業内語学レッスン」

「社員の語学スキルを高めたい」「外国語話者を増やしたい」ということで社員の方々を英会話スクールに通わせる、通信教育を始める、等の方法をとってみた所、 「会社帰りに通うのは大変…」「休日に通うのは体力的につらい…」 等、日々忙しいビジネスマンが継続するには並々ならぬ意志と根気が必要となり、結局は中途半端になりがちです。 そこで、GLOBiCは「企業訪問型のレッスン形態」を採用しています。 決まった曜日・時間に講師が貴社にお伺いしますので、通学形式で語学を学ぶよりも時間的にも体力的にも負荷が少なく、継続率が高まります。 また、レッスンを行う場所は「会議室」「面談室」等、レッスン可能なスペースであれば場所は問いません。 お近くのお店でレッスンするということも可能です。

ポイント 1名~5名までの無記名型レッスン
1名~5名までの無記名型レッスン

仕事をしながらであれば、時には商談が長引いたり、出張と重なってしまったりと、レッスンの日時と上手くかみ合わない時もあります。 GLOBiCなら、安心の無記名型レッスン。1レッスンに対し5名までならどの社員様がレッスンに参加してもOK! 普段は受講していない社員の方が代わりに参加することで、語学習得意欲に火が付くこともあるはずです!

ポイント 多言語対応!幅広い言語スキルの向上
多言語対応!幅広い言語スキルの向上

GLOBiCは英会話だけでなく、ヨーロッパ諸国、東南アジア諸国、中東アジア圏の言語まで幅広く対応しています。 「取引先国の拡大に伴い、他の言語も習得したい」というニーズに対応できるので、貴社における将来の事業展開にも柔軟に対応致します。 ※言語・時期によってはお時間を頂く場合がございます。ご了承下さい。

プログラム例

  • 基礎研修プログラム
    (初級者向け)

    基礎研修プログラム(初級者向け)

    簡単な電話対応やEメールの文章作成など「基本的なワード・センテンス 」中心のプログラム。

  • 業種特化研修プログラム
    (中・上級者向け)

    業種特化研修プログラム(中・上級者向け)

    「ビジネスの現場で役立つセンテンスを最短距離で習得する」 ことを目指す実践的プログラム。

  • 中核社員研修プログラム
    (上級者向け)

    中核社員研修プログラム(上級者向け)

    中核社員向けに直接の営業交渉からミーティング、契約までの語学力が身に付く実践的研修プログラム。

下記は、あくまでも一例になります。
初級者向けのレッスン内容から、中級者・上級者向けの語学強化まで、法人様毎にご要望と目的をヒアリングさせて頂き、
貴社にピッタリのプログラムで対応させて頂きます。

言語について イタリア語はイタリア、サンマリノ共和国で公用語となっています。 スイスではティチーノ州全域とグラウビュンデン州の一部がイタリア語圏であり、スイス全体としても公用語になっています。 また、スロベニアのイストリアとクロアチアには少数のイタリア語話者住民がいる。 フランスのコルシカ島ではイタリア語の方言であるコルシカ語が使用されています。 バチカン市国では、公用語であるラテン語の他にイタリア語が一般の業務用語として使用されています。
話される国 【イタリア語を公用語としている国】
イタリア、サンマリノ、スイス(ドイツ語、フランス語、ロマンシュ語と併用) 【公用語ではないが、イタリア語が使用されている地域】 ・欧州・アフリカ ドイツ、イギリス、ベルギー、ルクセンブルク、フランス(ニース・コルシカなど)、クロアチア、スロベニア、アルバニア、バチカン、マルタ、モナコ、リビア、エリトリア、ソマリア ・北南米・その他 アメリカ合衆国、ウルグアイ、ブラジル、アルゼンチン、ベネズエラ、オーストラリア
地域 南ヨーロッパ
母語話者数 約6100万人